
ども、ブループロジェクトの金入です。
突然ですが、あなたは、自分の字に自信がありますか?
自分は、まったく自信がありません。会社の仲間に、「金さん(僕のことです)の字は、象形文字?」と言われるほどです。(ちなみに、上記は書道家の方の書いたものです。)
アイシェアという調査会社が、20代~40代の男女545人に「字をきれいに書く自信はありますか?」というアンケートを行ったところ、「自信がある(とても自信がある+どちらかというと自信がある)」は、わずか16.7%。
しかも、書道やペン字を習ったことがある人でも、約75%の人が、自信がないという結果です。

自分が想像していた以上に皆さん自信がないようです。
また、「今よりさらに字がきれいに書けるよう上達したいと思いますか?」と聞くと、「上達したい(すごく上達したい+どちらかというと上達したい)」は、65.6%。

やっぱり、多くの方々が何とかしたいんですね。
そんな皆さんに、お勧めしたい書道教室が千葉にあります。
『書写書道教育研究所』
こちらの教室は、書道はもちろんですが、ペン字も教えてくれます。
書道教室に通われた方であれば、経験があると思うのですが、ほとんどの書道教室は、先生が書いた見本や見本となる本を見て、何回か練習して、先生に朱色の墨でチェックしてもらうというカタチが多いと聞きます。
こちらの書道教室は、「本当にこの教え方で字がうまくなるのだろうか??」という疑問を持ち、その疑問の答えを探すために、研究所たるべく、字がうまくなることを科学し始めました。
そして、その中で気づいたことをまとめ上げ、独自の教材と独自の教育方法を開発しました。
その結果はというと・・・、
ここで習った生徒は皆、見事に字がうまくなりました。
しかも、字がうまくなるだけではなく、自分に自信がついて、どんどんチャレンジをする子供になったり、日本のことが好きになり、日本文化に興味を持ち、海外にその魅力を伝えていきたいという夢を持ち始める子供も出てきました。
実際に、この書道教室で授業を受けられているお客さまに話を聞いたところ、
「清書とは別に、ここを気をつければ形になるという教材を先生が用意してくれて、最初その上に半紙をおいて写し書きから入るんです。その上で、持ち方、姿勢、動き、力の入れ方など全部説明してくれます。「脇が閉まると伸び伸びとした字は書けないよ」「払うときには筆はこういう向きをしてるんだよ」と細かく筆先の向き、動き、はね、払いを説明してくれます。そのとおりに直すと自然と綺麗にかけてしまうんです。構えなどを論理的に丁寧に説明してくれますね。」
「すぐにはできないんですけど、何度も何度も繰り返し教えて頂けるので自然と頭に入ってくるんです。だんだん出来るようになっていくのが嬉しい。」
「先生は、ほめてほめてほめたおす。それによって生徒を伸ばしてくださるんです。必ず良い部分を探してくれます。注意されても「自分にもいいところがあったのだから、あとはここを直していけばいいんだ。」と前向きに努力でき、嫌にならずに楽しく続けられるんです。」
この書道教室、明らかに他の書道教室とは違います。
何が違ううんでしょうか?
何だと思いますか?
では、お答えします。
この書道教室、他の書道教室に比べ、明らかにスポーツ的要素がふんだんに含まれています。
●持ち方、フォーム(姿勢)、動き、力の入れ方など全部説明する。
●字がうまくなるためのトレーニング方法を教えている。
●何度も何度も繰り返し練習させる。
●ほめてほめてほめたおす。それによって生徒を伸ばす。
そうなんです、この書道教室は、『カラダで覚える書道教室』なんです。
なので、ここで練習すれば、みんな字がうまくなるんです。
どうです?この書道教室行ってみたくなりませんか?もしくは、子供を行かせたいと思いませんか?
まだ、千葉の一部でしか展開されていないこの書道教室。
この書道教室が日本にどんどん広がれば、もっと豊かに人生を送ることができる人が増える。小さな書道教室ですが、大きな希望がこの書道教室にはあります。
合理化や価格競争の波に飲み込まれ、その輝きを放つことができず、まだまだ知られていない素敵な企業が日本にはたくさんあります。自分たちは、そういった輝きを持っている企業に勇気を与え続け、もっともっと輝かせ、そこに共感する人が集まってくる状態を作り出したい。そして、そんな企業をどんどん増やしていきたいと本気で想っています。
金入常郎 on Twitter
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